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梅あわせ

ふんふんふん

30日の雑感


  • 今日も今日とて、クズさを発揮。

  • バイトで自分の考えが甘くて酷いミスをしてしまう。

  • 自分が起こしたアクションに対して人がどう思うかということに鈍感というか想像力をふくらませることが出来ないということを指摘される

  • ついでに、過度に丁寧にし過ぎ、謝りすぎ恐縮し過ぎと言われる。

  • 想像力の欠如というのというのは自覚もあるのだが、考えてるつもりなのだが一歩踏み込んでいないんだろうな。

  • 謝りすぎっていうのは、そういうこともあって自分が何をするにもうまく出来なかったことが多かったので、謝ってしまったほうが簡単に事が済むからというのが経験則で知ってるからだろうな。

  • 何れにしても自分が可愛いから、出来ない自分というので甘んじてしまうんだなあ。卑怯ですわ。

  • んでもって、一歩踏み込めないので自分の不利な立場にポジショニングしてしまうという。


 

  • 書く価値のあるブログ記事についてちょっとだけ考える。
    チラ裏しか書いてないので余計に。普通のレンタルサーバーに移ろうかな。


 

  • 男の甲斐性とはなんなのだろうか。

  • 社会的なポジション?収入?

  • どちらもなくても結婚する人もいれば、両方あっても結婚できない(しない)人もいる。

  • そもそも女側も「甲斐性」を求める人とそうでない人に分かれるだろうな。そのイメージは様々。精神的なものなのか、収入的なものか。

  • ぶっちゃけ、甲斐性に対するイメージは人それぞれだと思うw

  • しかし、結婚を匂わせておいていろんな理由をつけてなかなか現実的な話にならなくって、結果彼女を傷つけてる場合が結構あるなあって思った。

  • 女はいつかは出産したいという子が少なくない。

  • 結婚できる人が現れたら、早い段階で現実的に話を進めていきたいと考えてる人が私の周りには多い。理由は年齢であったり、自身の収入だったり、今やっている仕事だったり。珍しいパターンではないと思う。

  • いずれにせよ、結婚しようと言いつつ、いつするのかわからんみたいな宙ぶらりんな状態が、女の人生のプランをたてる上で障害になる。

  • こういう部分は、男の人にはなかなか理解し難い部分であるだろうなと思う。(扶養したい(=甲斐性を示したい)って人も今も少なからずいるし)

  • だーれも待ってくれないのである。男も女も。タイミングは待つだけだと逃すかもねえ。